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 スキー部が、第46回国立八大学スキー選手権大会総合優勝

平成18年12月30日から平成19年1月5日にかけて、長野県野沢温泉村野沢温泉スキー場にて第46回国立八大学スキー選手権大会が行われ、一橋大学スキー部が、男女ともに総合優勝をしました。
参加大学は、一橋大学、東京大学、東京工業大学、名古屋大学、京都大学、大阪大学、神戸大学、九州大学の八大学です。旧七帝大の七帝戦の流れを汲むこの大会は、毎年この時期に行われており、選手たちは白銀のスキー場で熱い戦いを繰り広げます。種目は、アルペン競技(男女)として「大回転」「回転」、クロスカントリー競技(男女)として「クラシカル」「フリー」「リレー」、ジャンプ競技関連として「純飛躍」「複合(コンバインド)」の七種目からなります。
男子は前回の大会に続き連覇を果たし、女子は初の総合優勝という快挙を達成しました。ほとんどの部員が大学からスキーを始めており、日ごろの練習の成果を大いに発揮した結果といえます。

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