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日本語スピーチコンテストで入賞した中国の中高生が本学を訪れました

2015年2月13日(金)、「冬の日本語研修ツアー」(NPO法人EGG(エデュケーションガーディアンシップグループ)主催)で来日した中国の中高生一行が本学国立キャンパスを訪れました。一行は、中国西安外国語大附属の教員・学生10人、唐山外国語学校の教員・学生13人、EGGスタッフ1人の計24人で構成され、高校生が17人、中学生が4人でした。

学生たちは、学食での昼食の後、図書館、兼松講堂、東1号館の講義室を見学しました。国際研究館では、古澤泰治役員補佐(研究、国際交流担当)が歓迎挨拶を述べ、続いて、大学紹介と留学案内を行いました。

一行は、日本語スピーチコンテスト入賞者のインセンティブ旅行の一環として2月10日(火)に来日しました。都内見学や東京ディズニーランドを楽しんだ後、13日(金)に本学を訪問、翌日は都内の高校生と交流し、15日(日)に帰国しました。

photo:学食体験する学生たち
学食体験する学生たち
photo:兼松講堂の前で記念撮影
兼松講堂の前で記念撮影
photo:歓迎挨拶を行う古澤役員補佐
歓迎挨拶を行う古澤役員補佐

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