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大学院国際企業戦略研究科 野間幹晴准教授が、2013年度証券アナリストジャーナル賞を受賞しました

国際企業戦略研究科・野間幹晴准教授が、同研究科金融戦略・経営財務コース修士課程修了生の奈良沙織さんと2013年に発表した「経営者予想公表 後のアナリストのハーディングとアナリスト予想の有用性-企業規模の観点から-」が、2013年度証券アナリストジャーナル賞に選ばれました。論文が掲載された証券アナリストジャーナルは、実務家向けに研究論文を掲載する雑誌で、ライター陣は、第一線の大学研究者や金融機関・シンクタンクの研究者です。また、もう一点選ばれた「共和分の手法と複数の流動性指標を用いた社債スプレットの分析」は、同研究科金融戦略・経営財務コース修士課程修了生の 谷栄一郎さんです。

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