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過去の開放講座一覧

           
実施日 テーマ 講師
平成29年春 第439回
H29.6.29
【チラシ】
『「ことば」が社会を変える ~ことばマーケティング最前線』

市場を創ることば
~癒し?女子?加齢臭?~

一橋大学商学研究科
教授  松井 剛

メディアが生み出す社会記号
~どのように人を動かすのか?~

株式会社博報堂ケトル
代表取締役社長 嶋 浩一郎 氏
第438回
H29.5.22
【チラシ】
『民法大改正』

契約概念の変遷―「瑕疵担保責任」を例として

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一橋大学法学研究科
教授 滝沢 昌彦
国際法務の英米法の影響 長島・大野・常松法律事務所
弁護士 石黒 美幸 氏
第437回
H29.4.24
【チラシ】
『ポスト五輪の東京~にぎわいの街づくりへの設計図~』

都市は国家を超えたのか
~「世界都市」東京の過去・現在・未来~

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一橋大学社会学研究科
教授 町村 敬志

昼の仕事と夜の娯楽~「郊外」の新たな可能性~

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社会デザイン研究家カルチャースタディーズ研究所
主宰 三浦 展 氏
平成28年秋 第436回
H28.11.17
【チラシ】
『メンタルヘルスが危ない~大介護時代 心構えはありますか~』
親が要介護状態になるとき ~家族介護にどこまで依存できるか 一橋大学経済研究所
教授  小塩 隆士
家族介護の先にあるもの ~家族崩壊を招かないために NPO法人介護者サポートネットワークセンター・アラジン
理事長 牧野 史子 氏
第435回
H28.10.20
【チラシ】
『膨張する医療費~2025年問題の核心を問う~』
破綻は止められるか
~その具体的方策~
一橋大学経済学研究科
教授  佐藤 主光
社会病理としての医療
~成熟社会における「医・食・住」~
社会医療法人河北総合病院
理事長 河北 博文 氏
第434回
H28.9.12
【チラシ】
『経営の本質~アメリカ型ガバナンスへの問い~』
経営の本質としての「責任」
~いま失われかけていること~
一橋大学商学研究科
教授  田中 一弘
自利利他・公私一如
~グロリアス・エクセレント・カンパニーへの道~
住友電気工業株式会社 社長
関西経済連合会 副会長
前如水会 理事長
松本 正義 氏
平成28年春 第433回
H28.6.16
【チラシ】
『企業犯罪を検証する』
コンプライアンスとは何か
―「法令遵守」で犯罪は防げない―
一橋大学法学研究科
教授  阿部 博友
企業はなぜ不正会計に手を染めるのか
~これからの日本企業が求めるべきガバナンス体制を探る~
ジャパン・ビジネス・アシュアランス株式会社
米国公認会計士 渡辺 樹一氏
第432回
H28.5.19
【チラシ】
『団塊世代』
教育と社会の未来~学校の戦後史 一橋大学社会学研究科
教授  木村 元
コウタローの体験的戦後史 歌手
白鴎大学
教授  山本コウタロ―氏
第431回
H28.4.19
【チラシ】
『ビッグデータとFinTech』
統計数字のうらおもて
「ビッグデータ時代を生きる知恵」
一橋大学国際企業戦略研究科
准教授 横内 大介
クラウドが変革するビジネス
「FinTechにおけるビッグデータの活用」
Freee株式会社
代表取締役CEO 佐々木 大輔氏
平成27年秋 第430回
H27.11.19
経済・地域・歴史
―経済分析の中の国家と地域史
一橋大学大学院経済学研究科
教授 大月 康弘
暴力・文明・世界
―ヨーロッパ史研究の現場から
一橋大学
名誉教授 山内 進
第429回
H27.10.15
改めて問う病院の品格 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科
教授 川渕 孝一氏
医療機関での管理会計の活用 一橋大学大学院商学研究科
教授 荒井 耕
第428回
H27.9.17
精神医学の窓からモラル(問題)を見ると 半蔵門心療クリニック
院長 平澤 伸一氏
組織における倫理的意思決定の『盲点』
-職業倫理と人間道徳の狭間-
一橋大学大学院法学研究科
特任教授 村岡 啓一
平成27年春 第427回
H27.6.18
無理をしない認知症との付き合い方
-基礎から応用まで
横浜市立大学附属病院神経内科教授
鈴木 ゆめ氏
なぜ医療は地域に回帰するのか 一橋大学大学院社会学研究科教授
猪飼 周平
第426回
H27.5.21
大学のグローバル化とアーティキュレーション 国際教養大学 学長
鈴木 典比古氏
ビジネススクールのグローバル化:
一橋ICSの世界展開とチューニング
一橋大学大学院国際企業戦略研究科准教授
藤川 佳則
第425回
H27.4.16
「誰そ彼」時から「彼は誰」時へ
~『33年後のなんとなく、クリスタル』を執筆して~
作家
田中 康夫氏
「フランス」とは何か
―「風刺新聞社襲撃事件」以後問われていること
一橋大学大学院言語社会研究科教授
鵜飼 哲
平成26年秋 第424回
H26.11.20
日本の地価が3分の1になる カルチャースタディーズ研究所
三浦 展
グリーンイノベーションと日本の未来 一橋大学イノベーション研究センター教授
青島 矢一
第423回
H26.10.16
季節の移ろいを詠む
 ~和菓子今昔物語~
㈱両口屋是清 専務取締役
大島 千世子
「名づけ」の比較法文化論
―フランス法との比較を中心に
一橋大学法学研究科教授
青木 人志
第422回
H26.9.18
東京が変わる!2020年オリンピック・パラリンピック大会 東京都政策企画局次長
武市 敬
1964年から2020年へ
~ふたつの東京オリンピックを考える
一橋大学社会学研究科教授
尾崎 正峰
平成26年春 第421回
H26.6.19
なぜ今、日本企業のクラウド活用が加速しているのか? HDE 代表取締役
小椋一宏
クラウド・コンピューティングの法的課題 一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授
相澤 英孝
第420回
H26.5.15
電子書籍時代の造本 多摩美術大学教授
平出 隆
踊る女 旅する女~舞踏家 崔承喜について 一橋大学言語社会研究科教授
李 妍淑(イ・ヨンスク)
第419回
H26.4.17
日本的雇用慣行は福音か桎梏か? 一橋大学経済研究所准教授
神林 龍
リクルートワークス研究所
所長 大久保幸夫
平成25年秋 第418回
H25.11.21
日本の難民受け入れの現状と課題 公益社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本難民・キャンペーン担当
庄司 洋加
日本の刑罰は重いか軽いか
-国際比較から-
一橋大学法学研究科教授
王 云海
第417回
H25.10.17
スペシャルドラマ
「坂の上の雲」の制作裏話
日本放送協会 編成局編成センター長
菅 康弘
なぜ戦争の時代と向き合うのか
―アジア・太平洋戦争期を中心に
一橋大学社会学研究科教授
吉田 裕
第416回
H25.9.19
わが国電力ビジネスの歩みと改革の展望 公益事業学会理事・政策研究会幹事
関西電力株式会社
西村 陽
電力自由化で必要になるもの
-ファイナンスの手法を用いたリスク管理-
一橋大学国際企業戦略研究科教授
大橋 和彦
平成25年春 第415回
H25.6.20
Facebookの楽しみ
~個人情報保護の視点も踏まえて~
オプティマ・ソリューションズ(株)
代表取締役 中 康二
『文学史』研究の現在
-中国近代文学を例に
一橋大学大学院言語社会研究科教授
坂井 洋史
第414回
H25.5.16
アフリカの経済成長と食料生産 一橋大学経済研究所教授
櫻井 武司
アフリカの金融セクター (株)野村総合研究所
金融コンサルティング部
荻本 洋子
第413回
H25.4.18
ヨーロッパ史の新地平
-律動するEU世界を前に
一橋大学大学院経済学研究科教授
大月 康弘
EU世界を見る眼
-激動する世界の中で
元EU大使
朝海 和夫
平成24年秋 第412回
H24.11.15
植民地下朝鮮の高等女学校-卒業生との交流を通して 岐阜大学留学生センター教授
太田 孝子
歴史の読み方、語り方 一橋大学大学院社会学研究科教授
若尾 政希
第411回
H24.10.18
対日宣伝ビラが語る太平洋戦争 早稲田大学政治経済学部教授
土屋 礼子
成功する投資、失敗する投資 一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授
伊藤 友則
第410回
H24.9.20
中堅・中小企業のM&Aの実情 株式会社ストライク代表取締役
荒井 邦彦
近代社会と言語
文明のことば/文化のことば
一橋大学大学院言語社会研究科教授
糟谷 啓介
平成24年春 第409回
H24.6.21
「東日本大震災で、企業として得たもの、失ったもの」 JX日鉱日石金属(株)代表取締役社長
岡田 昌徳
「大震災に企業はどう対応したか-東日本大震災と阪神・淡路大震災から得られる教訓-」 経済研究所准教授
植杉 威一郎
第408回
H24.5.17
「オーストラリアの文書館に残された戦前の日本企業の文書からみた『満蒙』の羊毛問題」 経済学研究科教授
江夏 由樹
「『大国化』に邁進する中国と日中関係-習近平新指導体制を迎える中国とどう関わるか」 早稲田大学大学院アジア太平洋研究科教授
天児 慧
第407回
H24.4.19
「日米の起業活動格差とその背景~迷走する我が国に欠けているもの~」 立教大学大学院ビジネスデザイン研究科教授
田代 泰久
「本棚の上の民主主義-GHQの文化政策-」 商学研究科教授
越智 博美
平成23年秋 第406回
H23.11.17
「広告代理店マンから農家への転身―沖永良部島で農業を考える」 早伊村農園 代表
琉球大学大学院農学研究科亜熱帯農学専攻
伊村 達児
「転換期における独占禁止法の基本体系」 国際企業戦略研究科教授
村上 政博
第405回
H23.10.20
「太陽光発電による分散型エネルギー革命」 ソーラーファーム㈱ 代表取締役
安井 慎二
「江戸時代発祥の説経節の魅力-現在も多摩に伝承される人形浄瑠璃-」 言語社会研究科教授
秋谷 治
第404回
H23.9.15
「創造的復興とベンチャー企業への期待と現実」 昭和女子大学 理事長
平尾 光司
「東アジア企業の製品開発と人材マネジメント-日中韓比較」 経済研究所教授
都留 康
平成23年春 第403回
H23.6.16
世界を駆け巡るイスラム金融-ペトロダラーと民衆の力 早稲田大学客員教授・国際協力銀行
吉田 悦章
グローバル化する世界のなかでの中東イスラム世界 経済学研究科教授
加藤 博
第402回
H23.5.19
ソーシャルメディアの時代~インターネットの動向~ ともクリエーションズ 代表取締役
渡邊 桃伯子
IFRS時代の原価計算 商学研究科教授
尾畑 裕
第401回
H23.4.21
八戸(故郷)にこだわる~地方の現状と未来 (株)サン・コンピュータ 代表取締役社長
三浦 克之
江戸の情報革命-出版が日本の社会にもたらしたもの 法学研究科教授
柏崎 順子
平成22年秋 第400回
H22.12.2
農産ビジネスの可能性と課題 (株)シフラ 代表取締役社長
竹熊 俊哉
東アジアの地殻変動-中国辺境の新たなうねり 商学研究科教授
関 満博
第399回
H22.11.18
「価値創造」と「論語と算盤」 (株)バリュークリエイト パートナー
佐藤 明
家計消費からみた近年の日本経済 経済研究所准教授
阿部 修人
第398回
H22.10.21
日本経済の展望と再生の戦略 (株)日本総合研究所 副理事長
高橋 進
日本の少子化問題とその対策について 経済学研究科准教授
山重 慎二
平成22年春 第397回
H22.6.17
いにしへの美を蘇らせる-陶磁器の修復・保存 工房・いにしへ代表
佐野 智恵子
プラトンの民主制批判 言語社会研究科教授
古澤ゆう子
第396回
H22.5.20
金融商品取引法違反と取締役の責任 山本柴﨑法律事務所 弁護士・米国NY州弁護士
山本光太郎
動物をめぐる法と文化 法学研究科教授
青木人志
第395回
H22.4.15
食と健康ビジネスの今後
-コンシューマヘルスケアへの挑戦-
(株)リンクアンドコミュニケーション 代表取締役社長
渡辺敏成
弱小学問「心理学」の行方 社会学研究科教授
村田光二
平成21年秋 第394回
H.21.12.3
「経済危機下の新興市場投資と経営戦略の活用」 東京大学経済学研究科准教授
天野倫文
「グローバル・インバランスと世界金融危機の中の国際通貨問題」 商学研究科長
小川英治
第393回
H.21.11.19
「インドは世界経済にどのような影響をあたえ、インドITは何をどのように変えたか?」 インフォシス・テクノロジーズ・リミテッド マーケティングマネージャー
安藤穣
「インド経済の光と陰 : 教育に焦点を当てて」 経済研究所教授
黒崎卓
第392回
H.21.10.15
「グローバル恐慌の向こう側:次に待ち受けているものは何か」 同志社大学ビジネス研究科教授
浜矩子
「ポスト金融危機と日本経済」 経済学研究科教授
齊藤誠
平成21年春 第391回
H.21.6.18
政府の憲法解釈とその変更 明治大学法科大学院教授
浦田一郎
公務員制度改革‐その方向性と課題 法学研究科教授
髙橋滋
第390回
H.21.5.21
国際経済、今そこにある危機-トヨタショック 経済産業省大臣官房審議官(貿易経済協力局担当)
杉田定大
「開発と成長」の記録―産業記録映画の保存をめぐって 社会学研究科教授
町村敬志
第389回
H.21.4.16
コーポレートガバナンスの理念と現実 キッコーマン(株) 取締役副会長
茂木賢三郎
日本人投資家がもたらした国際絵画市場への影響について 国際企業戦略研究科准教授
伊藤彰敏
平成20年秋 第388回
H.20.11.20
エグゼクティブリクルーティングとは ラッセル・レイノルズ・アソシエイツ・ジャパン・インク 日本代表
安田結子
中世帝国から見える歴史の風景
─ 一橋の文明史論に学んで─
一橋大学経済学研究科教授
大月康弘
第387回
H.20.10.16
"市場化"と日本の銀行 (株)みずほコーポレート銀行 常務執行役員
中島敬雄
米国金融危機の原因と対策 一橋大学商学研究科教授
清水啓典
第386回
H.20.9.18
戦略不全の因果 神戸大学経営学研究科教授
三品和広
政府間関係の変化-地方財政調整のあり方をめぐって 一橋大学法学研究科教授
田谷聡
平成20年春第385回
H.20.6.19
退職後年収を合理的に想定できているか? フィデリティ退職・投資教育研究所所長
野尻哲史
公的年金改革の総括 一橋大学社会学研究科教授
高田一夫
第384回
H.20.5.15
日本海海戦とメディア 神戸松蔭女子学院大学教授
木村 勲
トヨタ自動車のダイナミズムを知識経営から分析する 一橋大学国際企業戦略研究科准教授
大薗恵美
第383回
H.20.4.17
城山三郎『鼠』の舞台・鈴木商店の歴史 金子直吉から速水優まで 経営史研究家
大塚融
台湾はどこへ行くのか 一橋大学言語社会研究科教授
松永正義
平成19年秋 第382回
H.19.11.15
よき経営者の姿 一橋大学商学研究科教授
伊丹敬之
野外を行く詩学 : フィールド・ミュージアム・ネットのこと 多摩美術大學教授
平出隆氏
第381回
H.19.10.18
市町村合併と地域コミュニティ 新潟県三条市長
国定勇人氏
市町村合併と道州制―地方分権の行く末― 一橋大学法学研究科教授
辻琢也
第380回
H.19.10.4
世論調査に流される世論 立教大学社会学部教授
井川充雄
ポストモダンと環境思想 一橋大学社会学研究科教授
岩佐茂
平成19年春 第379回
H.19.6.21
団塊世代はどこへ行く?―キーワードで読み解く空前絶後の巨大マーケットの虚像と実像 マーケティングコンサルタント
西川りゅうじん
世界のオンリーワンを目指して:一橋大学の挑戦 一橋大学国際企業戦略研究科長
竹内弘高
第378回
H.19.5.17
音楽を通じて考えていること・『沖縄コザでタコス屋をやるのだ計画』 ライブハウス経営
小澤浩
ピアノ遊びの楽しみ―私の<酒席ピアノ> 一橋大学言語社会研究科教授
田辺秀樹
第377回
H.19.4.26
トヨタのロシア・東欧戦略 トヨタ自動車株式会社相談役
石坂芳男
EU東方拡大と移行経済諸国への直接投資 一橋大学経済研究所准教授
岩崎一郎
平成18年秋 第376回
H.18.11.9
新しい会社法の考え方と実務への影響 中村・角田・松本法律事務所弁護士
中村直人
新しい会社法 一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授
川村正幸
第375回
H.18.10.19
デモクラシーは「最悪の制度」か―東アジアの経済発展と民主化 拓殖大学国際開発学部助教授
甲斐信好
中国近現代の秘密結社と黒社会 一橋大学大学院社会学研究科教授
三谷 孝
第374回
H.18.9.21
市場経済とメディア報道 朝日新聞論説委員
荻野博司
敵対的買収防衛 一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授
岩倉正和
平成18年春 第373回
H18.6.15
グローバルビジネスの視点からの日本教育への提言 第一勧業アセットマネジメント㈱代表取締役社長
外池 徹
『国語』教育の日仏比較、および提言 一橋大学大学院言語社会研究科教授
佐野泰雄
第372回
H18.5.18
社会規範と市場のルール 早稲田大学政治経済学部教授
須賀晃一
競争ゲームの衡平性とはなにか:日本の競争法と競争政策の在り方を巡って 一橋大学大学院経済研究所教授
鈴村興太郎
第371回
H18.4.13
日本の産学連携とナショナルイノベーションシステム 一橋大学大学院経済学研究科助教授
岡田羊祐
産学連携と大学発ベンチャー 東京大学教授・産学連携本部事業化推進部長
各務茂夫
平成17年秋 第370回
H17.11.10
たがが外れた社会 日本放送協会 解説主幹
山田伸二
研究大学の社会学
―日本とアメリカの比較―
一橋大学大学院社会学研究科教授
矢澤修次郎
第369回
H17.10.13
現場からみた中小企業再生 ㈱整理回収機構 執行役員企業再生部長
大森 繁
M&Aと企業価値向上
―M&Aで発展する会社と衰退する会社―
一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授
佐山展生
第368回
H17.9.15
趣味と生活 山種美術館 館長・㈶山種美術財団理事長
山崎富治
民衆版画に見るロシア
―庶民の生活風俗から日露戦争まで―
一橋大学大学院言語社会研究科教授
坂内徳明
平成17年春 第367回
H17.6.16
開発途上国経済の現状と日本の資金協力 国際協力銀行国際審査部長
徳久 徹
ロシア経済のゆくえ
―ロシアとどう付き合うか―
一橋大学副学長
西村可明
第366回
H17.5.19
JBICよりみたODAの課題 国際協力銀行開発事業部長
荒川博人
日本のODAを考える 一橋大学大学院経済学研究科教授
浅沼信爾
第365回
H17.4.14
企業内プロフェショナルの育成 ㈱リクルート ワークス研究所長
大久保幸夫
成果主義時代の人材育成を考える 一橋大学大学院商学研究科教授
守島基博
平成16年秋 第364回
H16.11.11
CEOは育成できるか? (株)吹野コンサルティング社長
吹野博志 
社会人大学院の新たなる試み 一橋大学国際企業戦略研究科長
竹内弘高 
第363回
H16.10.14
EUはどうなる ―拡大・統合・平和の欧州?  中部大学教授
角田勝彦 
ウィーンの鏡に映る近代日本のゆかしい姿 一橋大学言語社会研究科教授
井上義夫 
第362回
H16.9.16
生命と人類の歴史 武蔵野美術大学教授
関野吉晴
歴史を計量(はか)る
-21世紀COEプロジェクトの研究から-
一橋大学経済研究所教授
齋藤 修
平成16年春 第361回
H16.6.15
介護保険 厚生労働省大臣官房審議官
金子順一
介護保険の現状と展開 一橋大学経済学研究科長
田近栄治
第360回
H16.5.24
RCCにおける企業再生 (株)整理回収機構副社長
山川征夫
現場学者中国に行く 一橋大学大学院商学研究科教授
関 満博
第359回
H16.4.15
明日の生保経営のあり方
-過去の生保倒産事例から学ぶ-
第一生命保険(相)統合リスク管理部長
三木隆ニ郎
遺伝子情報と生命保険契約 一橋大学名誉教授
関東学院大学教授 石原 全
平成15年秋 第358回
H15.11.11
アングロサクソン型経済の特徴 法政大学経済学部教授
渡部 亮
グローバル化は日本を窮乏化させるか 一橋大学経済研究所教授
深尾京司
第357回
H15.10.2
事業の再生・金融の再生 一橋大学経済学研究科教授
斉藤 誠
人間重視の経済運営と金融の役割
-この国の経済運営の座標軸-
明星大学経済学部教授
元日本銀行考査役 吉川紀夫
第356回
H15.9.11
90歳の誕生日を祝った
カリブ海の知の巨人エメ・セゼール
一橋大学言語社会研究科教授
恒川邦夫
四国遍路
-歩き遍路は生き方に向き合う旅-
元朝日新聞論説委員
辰濃和男
平成15年春 第355回
H15.6.19
改正商法と会計
―資本制度の揺らぎをめぐって―
一橋大学商学研究科教授
安藤英義
わが国の会計基準の動向と会計業務 公認会計士
小宮山賢
第354回
H15.5.22
日本国憲法の今日的な意義と役割
―生命権の視点から考える―
龍谷大学教授
一橋大学名誉教授 山内敏弘
戦争における個人の権利(国際法の現代的課題)
―戦争犯罪と個人補償の実務から―
国際連合 安全保障理事会保障委員会 委員
弁護士 鈴木五十三
第353回
H15.4.16
職場のなかのジェンダー
―女性労働を再考する―
一橋大学社会学研究科教授
木本喜美子
「企業内キャリアアップのプロセスと課題」
―女性を中心に―
(株)東京ガス株式会社 都市生活研究所長
法政大学 大学院社会科学研究科 客員教授
西山昭彦
平成14年秋 第352回
H14.11.7
最近の労働問題と政策 一橋大学経済学研究科教授
大橋勇雄
若年者の失業問題 (株)リクルートワークス研究所 所長
大久保幸夫
第351回
H14.10.17
日本経済が直面する課題 東京大学先端科学技術大学研究センター教授
伊藤隆敏
最近の政治経済情勢 参議院議員
金田勝年
第350回
H14.9.12
情報知識の限界 一橋大学商学研究科教授
石野福彌
IT革命から始まった経験と情熱の循環
―大銀行からITベンチャーに飛び込んでわかったこと
(株)オレガディ―ル
取締役 春山祥一 
平成14年春 第349回
H14.6.20
新しい二十一世紀の人権
―人間の尊厳の権利化について―
一橋大学名誉教授
福田雅章
弁護士生活三十年
―人権にとりくむ―
弁護士
梓沢和幸
第348回
H14.5.9
福祉とスポーツ
―90年代以降の日本の課題―
一橋大学社会学研究科教授
内海和雄
広がる福祉の民営化 有料老人ホーム「グリーン東京」社長
滝上宗次郎
第347回
H14.4.18
上代日本語の周辺 -計量言語学余滴 一橋大学言語社会研究科教授
新井皓士
音の誘惑とノイズ (株)医学書院編集部
樋口 覚
平成13年秋 第346回
H13.11.8
スポーツクラブの発展と現代社会 一橋大学名誉教授
関 春南
民間フィットネスクラブ産業の現状と課題 (株)ティップネス代表取締役社長
白井省三
第345回
H13.10.18
ケインズの経済政策 -真のケインズ政策とは何か 一橋大学名誉教授
関東学園大学教授 美濃口武雄
小泉改革と今後の財政運営 内閣府参事官 財政運営の基本担当
枝広直幹
第344回
H13.9.13
デフレーションの経済学 一橋大学経済研究所助教授
渡辺 努
デフレ経済下のコンビニエンスストア業界 株式会社スリーエフ常務取締役
伊藤浩義
平成13年春 第343回
H13.6.21
日米の大学教育を比較する 一橋大学大学院国際企業戦略研究科長
竹内弘高
日本の教育システムに望むこと
-一企業人の視点から-
キッコーマン(株)副社長
茂木賢三郎
第342回
H13.5.17
神判と決闘裁判
-欧米の法文化を探る-
一橋大学大学院法学研究科教授
山内 進
国民の司法参加の理念と実像
-職業裁判官の立場から、素人裁判官に求められるものを考える-
甲府地方裁判所長・判事 
塚原朋一
第341回
H13.4.19
ブラックプロパガンダとは何か
-心理戦争と謀略-
前一橋大学大学院社会学研究科教授
早稲田大学政治経済学部教授 山本武利
防衛計画の大綱について 防衛庁防衛局長
首藤新悟
平成12年秋 第340回
H12.11.9
絵を見る心 山種美術館
山崎富治
江戸・パリ・ロンドン
-世紀末絵画の東西交流-
一橋大学名誉教授
河村錠一郎
第339回
H12.10.19
台湾・香港・中国
-中国人の世界 私の体験から-
三井物産(株)監査役
植松修三
日本の内なる国際化について 一橋大学名誉教授
龍谷大学教授 田中 宏
第338回
H12.9.21
民事裁判と司法改革
-利用者の立場から-
弁護士
軍司育雄
刑事司法改革について 前一橋大学教授
龍谷大学教授
村井敏邦
平成12年春 第337回
H12.6.15
異民問題の源流
-岩倉使節団に映った異教の民-
作家 歴史研究家
泉 三郎
移民問題の新しい展開と華僑事情 一橋大学名誉教授
中川 学
第336回
H12.5.18
熾烈化する世界競争と日本企業復活の条件 (株)市川アソシエイツ代表
一橋総合研究所研究理事 市川 周
グローバル化する競争と競争政策の国際的ハーモナイゼーション
-経済学者の見方-
一橋大学経済研究所教授 
鈴村興太郎
第335回
H12.4.20
韓国政治と21世紀の南北問題 日本経済新聞社前ソウル支局長
政治部次長 石川一郎
日韓経済関係の緊密化にむけて 一橋大学名誉教授
山澤逸平
平成11年秋 第334回
H11.11.11
ロシアにおける市場経済化を振り返って -体験的ロシア論 (株)プログレス顧問
中村三郎
旧ソ連東欧における市場経済化を振り返って 一橋大学経済研究所教授
西村可明
第333回
H11.10.21
国際社会と日本
-平和と安全のための法的枠組み-
外務省条約局審議官
小松一郎
20世紀を振り返る
-戦争と平和の問題を中心に-
元一橋大学教授
明治学院大学教授 石井 修
第332回
H11.9.16
ビジネスと外国生活
-7ヶ国での海外生活を通して-
(株)パレスホテル常務取締役
高橋 衛
ことばの威信 -ドイツ語を例に 一橋大学名誉教授
諏訪 功
平成11年春 第331回
H11.6.17
情報化と企業経営
-ITネットワークが与えるインパクト-
富士通(株)会長
関澤 義
知識創造企業 北陸先端科学技術大学院大学 知識科学研究科長
野中郁次郎
第330回
H11.5.20
朝鮮史を学ぶ 青山学院大学講師
極東燃料輸送(株)相談役 石川直義
経済発展と民主主義 一橋大学名誉教授
中村政則
第329回
H11.4.15
大学改革の中の教養教育 東京大学名誉教授
国立財務センター教授 天野郁夫
新しい教養の形について 一橋大学名誉教授
阿部謹也
平成10年秋 第328回
H10.11.12
能が持つ国際性と大衆化 観世流能楽師
津村禮次郎
民衆宗教と近代日本 一橋大学名誉教授
安丸良夫
第327回
H11.10.20
アダム・スミスと現代 関東学院大学教授
星野彰男
現在の経済危機とマルクス 一橋大学名誉教授
松石勝彦
第326回
H10.9.17
マスメディアとことば 朝日新聞論説委員
岡田幹治
ことばの環境と経済 一橋大学名誉教授
田中克彦
平成10年春 第325回
H10.6.18
企業の社会的責任 関東学院大学教授
坂本昭雄
企業・金融不祥事とコーポレート・ガバナンス 一橋大学名誉教授
平田光弘
第324回
H10.5.21
地域における環境の取組み 日本開発銀行地域開発企画部
川崎哲史
環境教育という希望 一橋大学名誉教授
藤岡貞彦
第323回
H10.4.16
企業のディスクロージャーについて (社)経団連経済本部長
遠藤博志
情報公開法案をめぐって 一橋大学名誉教授
堀部政男
平成9年秋 第322回
H9.11.13
文章修業は人間修業 元朝日新聞論説委員
辰野和男
グローバル化する世界における言語と社会 一橋大学大学院言語社会研究科教授
恒川邦夫
第321回
H9.10.16
企業とスポーツ (株)長銀総研コンサルティング
佐藤賢一
スポーツと社会 一橋大学社会学部教授
関 春南
第320回
H9.9.18
労働法制の今後の方向 労働省労働基準局長
伊藤庄平
変化する日本的雇用慣行 一橋大学名誉教授
小野 旭
平成9年春 第319回
H9.6.19
規制緩和と企業金融 (株)長銀総合研究所社長
平尾光司
規制緩和と企業金融 前一橋大学教授
柴川林也
第318回
H9.5.15
ペルー大使公邸人質事件から我々が学ぶべきこと 外務省外務報道官
橋本 宏
初期安全保障構想と国連平和協力 前一橋大学教授
筒井若水
第317回
H9.4.17
経済政策の政治的決定過程 衆議院議員
尾身幸次
民主主義の経済的基礎 一橋大学名誉教授
南 亮進
平成8年秋 第316回
H8.11.21
家事紛争と国際化 弁護士
道 あゆみ
家庭の中の文化の抵触
-国際化時代の一局面-
一橋大学名誉教授
あき場準一
第315回
H8.10.17
ベトナム中央銀行顧問の経験を踏まえて 日本銀行国際局次長
片木 進
発展するアジアにおける所得分配と貧困問題 一橋大学名誉教授
溝口敏行
第314回
H8.9.19
刑事司法と弁護活動 弁護士
渡辺 修
法と正義について 一橋大学名誉教授
上原行雄
平成8年春 第313回
H8.6.20
ロシアの現状 東洋大学教授
大蔵雄之助
ロシアに未来があるか 一橋大学名誉教授
中村喜和
第312回
H8.5.16
住専処理方法としての会社更正手続 弁護士
阿部昭吾
民事訴訟法の改正と民事訴訟法の将来 一橋大学名誉教授
竹下守夫
第311回
H8.4.18
客家史から見た中国の統一と分裂 一橋大学大学院言語社会研究科教授
中川 学
香港返還と華人(財閥)資本 大東文化大学国際関係学部教授
小島麗逸
平成7年秋 第310回
H7.11.9
取締役の責任と代表訴訟 弁護士
元第一東京弁護士会会長 岡村 勲
談合とグレーの法文化 一橋大学名誉教授
勝田有恒
第309回
H7.10.19
日米関係
-明日への想いやり-
三井物産(株)代表取締役副社長
天野順一
日米関係史の中の太平洋戦争 一橋大学名誉教授
有賀 貞
第308回
H7.9.21
マルチメディア社会の若者たち -リアル(現実)VSバーチャル(仮想)- マーケティングコンサルタント
西川りゅうじん
変貌する現代人の意識
-「努力」から「思いやり」へ-
一橋大学名誉教授
佐藤 毅
平成7年春 第307回
H7.6.15
環境フィロソフィーと発展途上国 環境庁地球環境部
大賀敏子
新しい経済計画の問題 一橋大学名誉教授
塩野谷 祐一
第306回
H7.5.18
阪神大震災の教訓 神戸市会議員
佐藤絢一郎
社会資本整備の政策科学
-高速道路を例にして-
一橋大学名誉教授
宮川公男
第305回
H7.4.20
現在の銀行がかかえる諸課題 さくら銀行副頭取
渡辺泰行
銀行の将来像 一橋大学名誉教授
花輪俊哉
平成6年秋 第304回
H6.11.10
遥かなる国イタリア
-日・伊比較-
(株)ジャパン・アイディ 常務取締役
飯田 稔
ある地域研究の軌跡
-伊太利研究物語-
一橋大学名誉教授
竹内啓一
第303回
H6.10.20
アジア太平洋と日本
-「次の50年」への構想力-
(株)三井物産貿易経済研究所 主任研究員
市川 周
アジア諸国との学術文化交流を考える 一橋大学名誉教授
杉原泰雄
第302回
H6.9.22
激動世界で日本がめざす道 外交評論家
岡本行夫
最近のアメリカ産業再生の諸相について 一橋大学経済研究所教授
平井規之
平成6年春 第301回
H6.6.16
ブランド再生のマーケティング カルピス食品工業(株)社長
稲森俊介
現代マーケティングの課題 一橋大学名誉教授
田内幸一
第300回
H6.5.19
クオリティー・オブ ライフ 一橋大学名誉教授
都留重人 
司会:一橋大学長
阿部謹也
第299回
H6.4.21
国際会計基準のわが国への影響 アーサーアンダーセン代表社員
公認会計士 小宮山 賢
商法と会計 一橋大学名誉教授
中村 忠

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