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一橋大学関連News

国立市に配達される朝日・読売・毎日・東京・日本経済・産経・日刊工業の新聞各紙等から一橋大学に関連する記事をピックアップし、概要を紹介いたします。 お気づきの点などございましたら、総務部広報室までご連絡くださいますようお願いいたします。

<一橋大学総務部広報室>
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TEL:042-580-8032 FAX:042-580-8889

    2018/8/30 朝日 朝刊 15面
  • 「論壇時評」欄で、吉田裕名誉教授の著書「日本軍兵士」(中公新書)および吉田裕名誉教授・戸部良一氏との対談「兵士の身体を通して見た日本軍という組織」(中央公論9月号)が紹介される。

  • 2018/8/19 読売 朝刊 33面
  • 「入れ歯安定剤で酒気帯び アルコール含有影響認め逆転無罪」と題した記事で、法学研究科 本庄武教授が呼吸検査のあり方について意見を述べる。

  • 2018/8/4 日経 朝刊 27面
  • 「ベストセラーの裏側」欄で、吉田裕名誉教授の著書「日本軍兵士」(中公新書)が紹介される。

  • 2018/8/1 東京 朝刊 24・25面
  • 「東京五輪 学生ボランティ催促通知」と題した記事で、鵜飼哲名誉教授が「反対封じる同調圧力」について意見を述べる。

  • 2018/7/30 東京 朝刊 3面
  • 「働き方」欄で、経営管理研究科 クリスティーナ・アメージャン教授が「残業規制の前に仕事選別を」と題して意見を述べる。

  • 2018/7/29 朝日 朝刊 29面
  • 「論・論・論」欄で、社会学研究科 森千香子准教授が「性被害者への連帯 高まる機運」と題して意見を述べる。

  • 2018/7/26 朝日 朝刊 15面
  • 「あすを探る 政治」欄で、社会学研究科 中北浩爾教授が「参院 ぶっ壊される前に」と題して意見を述べる。

  • 2018/7/25 日経 朝刊 14面
  • 「求められる 観光経営人材の育成・強化」と題した記事で、今年4月から「観光MBA(経営学術士)」コースを開学している本学と京都大学が紹介される

  • 2018/7/24 日経 朝刊 6面
  • 「外国人労総者増やせるか(Opinion「複眼」欄)」と題したコラムで、社会学研究科 森千香子准教授が「定着支援コストの議論を」と題して意見を述べる。

  • 2018/7/23 日刊工業 朝刊 4面
  • 「AI人材に必要な素養(「主張」欄」」と題した記事で、経営管理研究科 鷲田祐一教授が「ビジネスをデザインする力を」と題して意見を述べる。

  • 2018/7/20 日経 朝刊 23面
  • 「経済教室」欄で、経済研究所 阿部修人教授が「物価と企業行動下」と題して解説する。

  • 2018/7/19 朝日 朝刊 9面
  • 「バス路線 規制か競争か(「けいざい+」欄」と題した記事で、国土交通省が行った懇親会の座長を務めた経営管理研究科 山内弘隆教授が意見を述べた。

  • 2018/7/16 朝日 朝刊 9面
  • 「半数が外国人の町で「フォーラム」欄」と題したコラムで、社会学研究科 森千香子准教授が「生活脅かされる不安が根源」と題して意見を述べる。

  • 2018/7/13 日経 朝刊 27面
  • 「経済教室」欄で、経営管理研究科 小川英治教授が「南欧危機は再燃するのか下」と題して解説する。

  • 2018/7/12 日経 夕刊 12面
  • 「目利きが選ぶ3冊」欄で、野中郁次朗名誉教授の著書「ナレッジ・フォーラム講義録」(東洋経済新報社)が紹介される。

  • 2018/7/3 日経 朝刊 5面
  • 「I精通の経営幹部育成」と題した記事で、本学と経済産業省が共同でデジタル分野に精通した経営幹部を育成することが掲載される。

  • 2018/7/1 朝日 朝刊 29面
  • 「論×論×論」欄で、社会学研究科 中北浩爾教授が「「小さな政府」目指す行革の弊害」と題して意見を述べる。

  • 2018/7/1 日経 朝刊 5面
  • 「プルトニウム日本の選択」と題した記事で、法学研究科 秋山信将教授が「核転用より日米協力を」と題して意見を述べる。

  • 2018/6/30 日経 朝刊 31面
  • 「熟議による合意形成を提唱」と題したコラムで、経済研究科 齊藤誠教授の著書「危機の領域」(勁草書房)が紹介される。

  • 2018/6/29 日経 朝刊 27面
  • 「経済教室」欄で、経営管理研究科 宮川大介准教授が「成長戦略に何が必要か(下)」と題して解説する。

  • 2018/6/29 毎日 朝刊 13面
  • 「民主主義担う政党とは(「論点」欄)」と題したコラムで、社会学研究科 中北浩爾教授が「自民党は多元性取り戻せ」と題して意見を述べる。

  • 2018/6/28 朝日 朝刊 15面
  • 「あすを探る 共生・社会」欄で、社会学研究科 森千香子准教授が「移民受け入れ 国の責任で」と題して意見を述べる。

  • 2018/6/23 東京 朝刊 4面
  • 「人口学が映す社会の実相(「論説委員が聞く」欄)」と題した記事で、経済研究所 雲和弘教授がインタビューに答える。

  • 2018/6/15 日経 朝刊 25面
  • 「経済教室」欄で、経済学研究科 武田真彦教授が「米利上げ新興国への影響」と題して解説する。

  • 2018/6/15 朝日 朝刊 13面
  • 「シェアの未来(「耕論」欄)」と題したコラムで、野口悠紀雄名誉教授が「新たな収入源 働き方変化」と題して意見を述べた。

  • 2018/6/13 朝日 朝刊 15面
  • 「米朝会談 その先には(「耕論」欄)」と題したコラムで、法学研究科 秋山信将教授が「非核化 検証が最も困難」と題して意見を述べた。

  • 2018/6/13 読売 朝刊 10面
  • 「WATCHERS 専門家の経済講座」欄で、経済学研究科 石川城太教授が「保護主義に勝者はいない」と題して意見を述べる。

  • 2018/6/5 日経 朝刊 27面
  • 「経済教室」欄で、社会学研究科 福富満久教授が「混迷深まる中東下」について解説する。

  • 2018/6/3 朝日 朝刊 31面
  • 「論×論×論」欄で、社会学研究科 森千香子准教授が「移民の生活と権利 議論が急務」と題して意見を述べる。

  • 2018/6/1 読売 夕刊 1面
  • 「19年卒就活 面接始まる」と題した記事で、本学学生が就活の状況についてインタビューに答える。

  • 2018/5/26 日経 朝刊 27面
  • 「政と官の関係を問い直す(「経済論壇から」欄)」で、「週刊東洋経済5月26日号」に掲載された経済学研究科 佐藤主光教授の記事が紹介される。

  • 2018/5/25 朝日 朝刊 30面
  • 「○○カフェ 多彩な学び場(「彩プラス」欄)」と題した記事で、中高年の学び直しを狙って4月に開講した「学びカフェ」で経営管理研究科 河野真太郎准教授が講義したことが掲載される。

  • 2018/5/18 朝日 朝刊 13面
  • 「歴史教科書の用語」欄で、油井大三郎名誉教授が「思考力育てる選び方に」と題して意見を述べる。

  • 2018/5/14 日経 朝刊 30面
  • 「交遊抄」欄で、藤田勉特任教授の「飛行機とスルメ」と題したコラムが掲載される。

  • 2018/5/13 朝日 朝刊 19面
  • 「社会科学の発展有識者らが議論」と題して、本学主催の「社会科学の発展を考える円卓会議」が開催されたことが掲載される。

  • 2018/5/10 毎日 朝刊 20面
  • 「「トランスジェンダー」の記録報告 カナダの教授」と題して、本学ジェンダー社会科学研究センター主催の「トランジェンダー」をテーマとしたシンポジウムが開催されたことが掲載される。

  • 2018/5/5 日経 朝刊 26面
  • 「社会科学 産学官で会議 一橋大が設置 人材育成など議論」と題して、本学が産学官の有識者を集め「社会科学の発展を考える円卓会議」を設置したことが掲載される。

  • 2018/5/4 読売 朝刊 20面
  • 「聞いてみました」欄で、油井大三郎名誉教授が「脱「暗記」歴史用語絞る」と題して解説する。

  • 2018/5/3 読売 朝刊 25面 2018/5/30 朝日 朝刊 31面
  • 本学学生が、本学教授陣が厳選した書籍を紹介するインターネット上のサイト「Elel(エレル)」を開設したことが紹介される。

  • 2018/5/3 日経 朝刊 27面
  • 「経済教室」欄で、法学研究科 吉村政穂教授が新しい観光財源の透明性について「観光立国から見える問題下」と題して解説する。

  • 2018/5/1 毎日 夕刊 5面
  • 「大楽人」欄で、本学学生が「記憶力競技の達人」として紹介される。

  • 2018/4/29 読売 朝刊 23面
  • 春の叙勲において、福居純名誉教授が「瑞宝中綬章」を受章することが掲載される。

  • 2018/4/24 朝日 朝刊 15面
  • 「「女人禁制」の壁(「耕論」欄)」と題したコラムで、社会学研究科 佐藤文香教授が「女性登用 組織も変えよ」と題して意見を述べたことが掲載される。

  • 2018/4/10 読売 朝刊 13面
  • 「論点」欄で、相澤英孝名誉教授が「日本は特許制度の強化急げ」と題して日本経済の発展と知的財産権の確立について解説する。

  • 2018/4/7 日経 夕刊 1面
  • 「ふえる外国人にやさしい日本語」と題した記事で、国際教育センター 庵功雄教授が製作した「書き換え支援システム」を横浜市が市職員向けに導入したことが掲載される。

  • 2018/4/6 日経 朝刊 27面
  • 「経済教室」欄で、経済学研究科 石川城太教授が米国の安全保障政策について「米輸入制限の弊害下」と題して解説する。

  • 2018/4/6 毎日 朝刊 17面
  • 「時代の伝言」欄で、野口悠紀雄名誉教授が平成における日本企業の失敗について「成功体験 遅れた改革」と題して意見を述べる。

  • 2018/4/6 毎日 朝刊 11面
  • 「論点 出国税何に使う?」欄で、内山弘隆教授が出国税の使途について「観光基盤整備の新財源に」と題して意見を述べる。

  • 2018/4/5 朝日 朝刊 22面
  • 「古代から近現代まで皇位継承めぐりシンポ」と題した記事で、池亨名誉教授が「『攘夷』の中断と天皇の立場」と題して報告することが掲載される。

  • 2018/4/5 朝刊 3面
  • 「格差容認 都市部ほど強く 高学歴・経済的にゆとり」と題した記事で、社会学研究科 山田哲也教授が「格差 知らぬ間に広がる恐れ」と題して意見を述べる。

  • 2018/4/4 日経 朝刊 26面
  • 「経済教室」欄で、経営管理研究科 加賀谷哲之准教授が企業統治改革について「日本企業のこれから下」と題して解説する。

  • 2018/4/3 朝日 朝刊 4面
  • 「憲法を考える」欄で、社会学研究科 中北浩爾教授が「手順間違え 国民に警戒感」と題して意見を述べる。

  • 2018/4/2 日刊工業 27面
  • 「書店だより」欄で、経営管理研究科 円谷昭一准教授の著書『コーポレート・ガバナンス「本当にそうなのか?」大量データからみる真実」』(同文館出版会)の刊行記念でライブトークが行われることが掲載される。

  • 2018/3/28 読売 朝刊 33面
  • 「中小企業分析で共同研究」と題した記事で、本学と帝国データバンクが共同研究を行う「企業・経済高度実証研究センター」を設置したことが掲載される。

  • 2018/3/26 日経 朝刊 15面
  • 「経済教室」欄で、経済研究所 小塩隆士教授が「高齢化する貧困」について解説する。

  • 2018/3/12 日経 朝刊 14面
  • 「エビデンス、魔法の道具ではない(「私見卓見」欄)」と題したコラムで、社会科学高等研究院 中村良太准教授が意見を述べる。

  • 2018/3/9 朝日 朝刊 34面
  • 「いま読むジェンダー研究史」と題した記事で、社会学研究科 佐藤文香教授が企画した書籍「ジェンダー研究を継承する」(人文書院)が紹介される。

  • 2018/3/8~3/19 日経 朝刊
  • 「やさしい経済学」欄で、商学研究科 西野和美准教授の「オープンイノベーションの課題」と題したコラムが全8回掲載される。

  • 2018/3/7 日刊工業 25面
  • 「未来を創る みちのく情熱」欄で、「若者のエネルギーに期待」と題して、竹内弘高名誉教授のコメントが掲載される。

  • 2018/3/5 日経 朝刊 14面
  • 「経済教室」欄で、経済研究所 植杉威一郎教授が「中小企業の競争力」について「担保・保証人なき金融 模索」と題して解説する。

  • 2018/3/2 日経 朝刊 31面
  • 「経済教室」欄で、関満博名誉教授が「中小企業の競争力」について「新領域開き承継・起業促せ」と題して解説する。

  • 2018/3/2 日経 朝刊 14面
  • 「ニッポンの革新力」欄で、イノベーション研究センター 清水洋教授が「研究対象「選択と集中」徹底」と題して意見を述べる。

  • 2018/2/28 朝日 朝刊 14面
  • 「聞きたい」欄で、石弘光名誉教授が税制改正について意見を述べる。

  • 2018/2/28 日経 朝刊 31面
  • 「経済教室」欄で、経済研究所 神林龍教授が「AIと働き方」と題して意見を述べる。

  • 2018/2/27 読売 朝刊 33面
  • 「一橋大学長に蓼沼氏が再任」と題したコラムで、2014年12月に就任した蓼沼学長が、2018年11月に任期を終えた後の2年間も学長を務めることが掲載される。

  • 2018/2/20 読売 朝刊 34面
  • 「「ゴミ拾い」でエココン入賞」と題した記事で、本学公認のサークル「国立あかるくらぶ」が全国大学生環境活動コンテストで準グランプリに選ばれたことが掲載される。

  • 2018/2/20 読売 朝刊 9面
  • 「問う 仮想通貨」欄で、野口悠紀雄名誉教授が「「証拠金」規制が急務」と題して意見を述べる。

  • 2018/2/19 日経 朝刊 34面
  • 「日本経済研究センター 17年度奨励金 交付17件決定」と題した記事で、経済研究所 岩崎一郎教授の「新興市場経済諸国の法制度と企業パーフォーマンス」および経済研究所 祝迫得夫教授の「日本の企業貯蓄・労働分配率の関係とそれがISバランスに与える影響」が奨励金の交付対象に決まったことが掲載される。

  • 2018/2/17 日経 朝刊 3面
  • 「国会同意人事案9機関27人提示」と題した記事で、国地方係争処理委員会委員に理事・副学長 辻琢也教授が新任されたことが掲載される。

  • 2018/2/10 日経 朝刊 31面
  • 「この一冊」欄で、経済研究所 神林龍教授の著書「正規の世界・非正規の世界」(慶應義塾大学出版会)が紹介される。

  • 2018/2/3 読売 朝刊 16面
  • 「安心の子育て」欄で、経済研究所 小塩隆士教授が子育てを社会全体で支える意味について、「「未来支える存在」支援を」と題して意見を述べる。

  • 2018/1/31 日経 朝刊 28面
  • 「私見卓見」欄で、商学研究科 松井剛教授が「若者のモノ離れと「雑貨的知性」」と題して意見をのべる。

  • 2018/1/25 朝日 朝刊 17面
  • 「あすを探る(政治)」欄で、社会学研究科 中北浩爾教授が「自民「1強」と民主主義」と題して意見を述べる。

  • 2018/1/11 日経 朝刊 31面
  • 「経済教室」欄で、寺西重郎名誉教授が「銀行業の未来 地方や新興企業に重心を」と題して意見を述べる。

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