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大学院商学研究科荒井耕教授が、「第43回日本公認会計士協会学術賞‐MCS賞」を受賞しました

 大学院商学研究科荒井耕教授の著書「病院管理会計‐持続的経営による地域医療への貢献」(中央経済社/2013年11月刊行)が、日本公認会計士協会が主催する「第43回日本公認会計士協会学術賞‐MCS賞」を受賞しました。
 同協会は、広く、会計、監査、税務、経営及び公会計等の学術の発展に寄与し、公認会計士の業務の向上に資すると認めた優秀な著書又は論文等に対して学術賞を、さらに、マネージメント・コンサルティング・サービス(MCS)業務の充実並びに発展に寄与する優秀な著書又は論文に対してMCS賞を、会員の作品で優秀と認めた著書又は論文については、会員特別賞を授与しています。
 今回の審査、選定の対象とした作品は、2013年10月1日から2014年9月30日までの間に発刊された著書(初版)及び同期間中に発表された論文が対象となっています。

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