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一橋大学・経済産業研究所 資源エネルギー政策サロン
第4回「世界新連発 日本の最先端太陽電池研究と水素社会への展開」を
開催しました

一橋大学・経済産業研究所 資源エネルギー政策サロン 第4回「世界新連発 日本の最先端太陽電池研究と水素社会への展開」を、2015年1月7日(水)に千代田区立日比谷図書文化館で開催しました。

本サロンは、政府、産業界、学会において、日本のエネルギー政策をリードする著名な方々を招き、オープンな形で資源エネルギー政策及び関連政策分野に関する議論を深める場として2014年3月から開催しています。4回目となる今回は、究極のクリーンエネルギーである水素社会構築につながる大構想に向けて革新的研究をしている、東京大学先端科学技術研究センター前所長で、光電子デバイスの第一人者である中野義昭教授をお招きし、これまでのご苦心や開発成果とともに、将来展望を語っていただきました。

当日は、仕事初めの慌ただしい時期にもかかわらず、企業や官公庁に勤務されている方々167人が参加し、盛況のうちに終了しました。

写真:会場の様子
写真:パネルディスカッションの様子

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