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商学研究科の越智博美教授が科研費審査委員としての貢献に対して表彰されました

 本学大学院商学研究科の越智 博美(おち ひろみ)教授が、独立行政法人日本学術振興会理事長から、平成23年度科学研究費助成事業(科研費)の第1段審査において、模範となる審査意見を付し公平・公正な審査に大きく貢献したとして表彰されました。(本年度は、約5,000人の第1段審査(書面審査)委員の中から、49人のみが表彰されています。)
 表彰状と記念の楯は、10月12日(水)、山内 進学長から越智教授に手渡されました。
 本学では、今後も研究者として競争的資金の審査にかかわることを積極的に推奨・評価し、学術研究の振興に寄与してまいります。

 >>審査委員表彰制度について、詳しくはこちら(日本学術振興会Webサイト)

山内学長から楯を手渡される越智教授(左)
山内学長から楯を手渡される越智教授(左)

表彰状を手に関係者との記念撮影。右から大芝理事(研究担当)、山内学長、越智教授、沼上商学研究科長、辻役員補佐(研究担当)
表彰状を手に関係者との記念撮影。
右から大芝理事(研究担当)、山内学長、越智教授、沼上商学研究科長、辻役員補佐(研究担当)

越智教授に贈られた記念の楯
越智教授に贈られた記念の楯

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