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2010年一橋大学関連News

2010年に国立市に配達された朝日・読売・毎日・東京・日本経済・産経・日経産業・日刊工業の新聞各紙から一橋大学に関連する記事をピックアップし、概要を紹介いたします。お気づきの点などございましたら、総務部広報室までご連絡くださいますようお願いいたします。

問合せ先:一橋大学総務部広報室
E-mail:pla-ko.g
TEL:042-580-8032 FAX:042-580-8016

    12月31日 日経 朝刊 26面
  • 新型インフルエンザの対応について評価・広報室のコメントが掲載される。

  • 12月28日 日経 夕刊 6面
  • 一橋大学秋季公開講座・一橋大学政策フォーラム「イノベーションと日本の活力」が紹介される。

  • 12月27日 日経 朝刊 11面
  • イノベーション研究センター清水洋講師が、日本の科学技術力について、意見を述べる。

  • 12月27日 日経 朝刊 14面
  • 一橋大学創立135周年・国立移転80周年記念事業として「変動する世界経済と日本企業の革新」をテーマに開催した講演会が紹介される。

  • 12月24日 毎日 夕刊 2面
  • 「特集ワイド」欄で、経済学研究科斉藤誠教授が、日本の経済について、経営者・労働者それぞれの立場で考えていく必要があると意見を述べる。

  • 12月23日 日経 朝刊 24面
  • 「経済教室」欄で、経済学研究科田近栄治教授が、高齢者医療制度について、意見を述べる。

  • 12月21日 日本農業新聞 
  • 農林中金が、本学寄付講義「自然資源経済論プロジェクト」2009年冬学期の内容をまとめて発行したことが紹介される。

  • 12月21日 朝日 朝刊 10面
  • 国際企業戦略研究科佐山展生教授が、米系投資会社の株式の売却について、意見を述べる。

  • 12月20日 日経 朝刊 22面
  • 「経済教室」欄で、経済学研究科佐藤主光教授が、地方税制の抜本改革について、解説する。

  • 12月19日 日経 朝刊 19面
  • 「経済論壇から」欄で、商学研究科守島基博教授の『プレジデント』(11月15日号)に掲載した記事が引用される。

  • 12月17日 日経産業 10面
  • 商学研究科関満博教授が、関西のものづくり活性化のために何をすべきかについて意見を述べる。

  • 12月17日 朝日 朝刊 28面
  • 「リア充!?@キャンパス」欄で、一橋新聞が紹介される。

  • 12月15日 日経 朝刊 33面
  • 「経済教室」欄で、国際・公共政策大学院有吉章教授が、EU内の債務問題と支援体制について、解説する。

  • 12月14日 日刊工業 27面
  • イノベーション研究センターが、文部科学省科学技術政策研究所と共同で行った、科学における知識生産プロセスについてのアンケートの結果が報告される。

  • 12月14日 日経 朝刊 26面
  • 商学研究科伊藤邦雄教授が、日経ユニバーシティー・コンソーシアム「企業家精神こそが日本を変える」にパネリストとして参加する。

  • 12月14日 朝日 朝刊 38面
  • 社会科学研究科村瀬幸浩講師が、性描写漫画の販売規制について意見を述べる。

  • 12月12日 毎日 朝刊 10面
  • 津田塾大と一橋大混成合唱団「ユマニテ」が、津田塾大の学園祭で「ポップオペラ」歌手の藤澤ノリマサさんのライブに加わったことが紹介される。

  • 12月12日 朝日 朝刊 5面
  • 「向龍時代」欄で、商学研究科関満博教授が、中小企業の中国進出について、意見を述べる。

  • 12月11日 日刊工業 30面
  • 「日経TEST(日経経済知力テスト)」の2010年秋学生団体対抗戦グループ部門で、一橋大TOWALYが前年に続き1位になる。 

  • 12月11日 産経 朝刊 別紙4面
  • 山内進学長が、21世紀の教養教育とキャリア教育について意見を述べる。

  • 12月10日 朝日 朝刊 15面
  • 「耕諭」欄で、法学研究科秋山信将准教授が、「核なき世界」について意見を述べる。

  • 12月8日 朝日 朝刊 31面
  • イノベーション研究センター米倉誠一郎教授の講義が、バングラディシュの大学生にインターネットのテレビ電話『スカイプ』で同時中継されたことが紹介される。

  • 11月30日 日経 朝刊 29面
  • 「経済教室」欄で、経済研究所神林龍准教授が、整理解雇に関する事実と労働市場におけるその役割について、解説する。

  • 11月27日 教育学術新聞
  • 国際教育センター太田浩教授が、キャンパス・アジア構想の課題について、意見を述べる。

  • 11月26日 日経 夕刊 19面
  • 本学での「テーブル・フォー・ツー(TFT)」活動について、取り上げられる。

  • 11月23日 日経 23面
  • 「やさしい経済学」欄で、経済学研究科岡田章教授が、多国間協調のゲーム理論について意見を述べたコラムをこの日から6回連続で担当する。

  • 11月22日 日刊工業 21面
  • イノベーション研究センター青島矢一准教授が、著書『メイド・イン・ジャパンは終わるのかー「奇跡」と「終焉」の先にあるものー』についてのインタビューを受ける。

  • 11月19日 日経 朝刊 19面
  • 四大学連合第5回文化講演会「環境・社会・人間における『安全・安心』を探る-安全で安心のできる社会-」で、経済研究所浅子和美教授が講演をする。

  • 11月18日 日経 25面
  • 「経済教室」欄で、国際企業戦略研究科藤川佳則准教授が、「サービスサイエンス」について、解説する。

  • 11月4日 日経 朝刊 16面
  • 国際企業戦略研究科楠木建教授が、9月28日~29日に開催された「アジア・イノベーション・フォーラム」でモデレーターをつとめる。

  • 11月2日 読売 朝刊 30面
  • 法学研究科後藤昭教授が、裁判員裁判についての意見を述べる。

  • 10月31日 朝刊 日経 19面
  • 「経済論壇から」欄で、経済学研究科齋藤誠教授の『週刊ダイヤモンド』(10月9日号)に掲載した記事が引用される。

  • 10月30日 日経 朝刊 21面
  • 国際企業戦略研究科村上政博教授が、『国際弁護士』(桝田淳二著)を紹介するコラムを掲載する。

  • 10月19日 日経 夕刊 9面
  • 国際企業戦略研究科石倉洋子教授が、9月21日に開催された丸の内キャリア塾紙面100回記念特別セミナーで、「私たちのキャリア~働き続ける意味」で対談をする。

  • 10月15日 日経 朝刊 31面
  • 「やさしい経済学」欄で、経済研究科塩路悦郎教授がマクロモデル分析の新潮流について意見を述べたコラムをこの日から8回連続で担当する。

  • 10月10日 朝日 朝刊 12面
  • 経済研究所小黒一正准教授の著書『2020年、日本が破綻する日』が紹介される。

  • 10月7日 朝日 夕刊 10面
  • 法学研究科村岡啓一教授が、大阪地検特捜部検事による証拠改ざん事件について、解説する。

  • 10月4日 日経 朝刊 21面
  • 「やさしい経済学」欄で、経済研究所北村行伸教授が国債管理の歴史と教訓について意見を述べたコラムをこの日から8回連続で担当する。

  • 10月1日 毎日 朝刊 13面
  • 「論点」欄で、法学研究科村岡啓一教授が、大阪地検特捜部検事による証拠改ざん事件について、意見を述べる。

  • 9月30日 日経 朝刊 29面
  • 「経済教室」欄で、国際企業戦略研究科石倉洋子教授が、急速な円高による、日本経済の「空洞」について、解説する。

  • 9月28日 日経 朝刊 31面
  • 「経済教室」欄で、商学研究科関満博教授が、日本経済の「空洞化」への懸念に対して、解説する。

  • 9月27日 日経 朝刊 23面
  • 「経済教室」欄で、経済研究所渡辺努教授が、1990年代から続く日本の長期デフレについて、解説する。

  • 9月23日 日経 朝刊 11面
  • 大手商社が、大学新卒者の採用活動時期を遅らせるように呼びかけたことに対して、キャリア支援室高橋治夫シニアアドバイザーが意見を述べる。

  • 9月21日 読売 夕刊 12面
  • 法学研究科村岡啓一教授が、大阪地検特捜部の主任検事が証拠品を改ざんした疑いが明らかになったことについて、意見を述べる。

  • 9月20日 日刊工業 4面
  • 「卓見異見」欄で、商学研究科関満博教授が、「2007年問題」と言われた団塊世代の退職後の地域への「帰還」問題について、意見を述べる。

  • 9月19日 日経 朝刊 17面
  • 商学研究科佐藤隆文教授の著書『金融行政の座標時期』が紹介される。

  • 9月18日 読売 朝刊 12面
  • 菅改造内閣について、経済学研究科田近栄治教授が意見を述べる。

  • 9月18日 毎日 朝刊 9面
  • 経済研究所小林慶一郎教授が、日米欧の総デフレ問題について、リコー経済社会研究所稲葉延雄所長と意見をかわす。

  • 9月16日 日経 朝刊 27面
  • 「経済教室」欄で、商学研究科佐藤隆文教授が、経営破綻した日本振興銀行のペイオフ発動について、解説する。

  • 9月15日 日経 朝刊 24面
  • イノベーション研究センター長米倉誠一郎教授が、10月18日に行われる日経ビジネスイノベーションフォーラムで、基調講演を行うことが紹介される。

  • 9月15日 朝日 朝刊 39面
  • 国際企業戦略研究科佐山展生教授が、民主党代表選について意見を述べる。

  • 9月14日 日経 朝刊 27面
  • 「やさしい経済学」欄で、経済学研究科川口大司准教授が大学進学率と賃金格差について意見を述べたコラムをこの日から7回連続で担当する。

  • 9月14日 読売 朝刊 33面
  • 10月24日(日)に開催される一橋大学兼松講堂レジデントオーケストラ創立記念コンサートが紹介される。

  • 9月10日 読売 夕刊 19面
  • 法学研究科松本恒雄教授が、日本振興銀行が経営破綻したことについて、意見を述べる。

  • 9月10日 日経 朝刊 10面
  • 国際企業戦略研究科石倉洋子教授が、9月21日に行われる丸の内キャリア塾紙面連載100回記念特別セミナー「私たちのキャリア~働き続ける意味」で、講師を担当することが紹介される。

  • 9月8日 日経 23面
  • 「経済教室」欄で、経済研究所小黒一正准教授が、日本経済再生のために必要な改革について、意見を述べる。

  • 9月7日 日刊工業 24面
  • イノベーション研究センター中馬宏之教授が企業の研究開発ネットワーク戦略を可視化する分析手法を開発したことが紹介される。

  • 9月5日 読売 朝刊27面
  • 国立市富士見台で「青空市」を企画運営したNPO法人「くにたち富士見台人間環境キーステーション」で活動している商学部1年生の西田一喬さんのコメントが取り上げられる。

  • 9月4日 朝日 b4面
  • 「be report」欄で、7月24日に開催された「ケースコンペテション」の本戦を紹介した記事で、商学研究科に所属する立松広成さんら4名のチームが取り上げられる。

  • 9月3日 日経 夕刊 9面
  • 法学研究科長村岡啓一教授が、小学校でおこなわれる法教育について、意見を述べる。

  • 9月2日 日刊工業 13面
  • イノベーション研究センター長米倉誠一郎教授が、10月5日(火)に開催されるURビジネス・ロケーションフォーラム2010で基調講演を行う。

  • 8月31日 毎日 朝刊 7面
  • 言語社会研究科博士課程の具明会さんが、東京で学ぶ韓国人留学生たちの対談に参加し、日韓の現在と未来について話す。

  • 8月30日 毎日 朝刊 3面
  • 「クローズアップ2010」欄で、法学研究科松本恒雄教授が、消費者委員長として発言する。

  • 8月29日 日経 朝刊 19面
  • 「経済論壇から」欄で、経済学研究科佐藤主光教授の『週刊エコノミスト』(7月27日号)に掲載した記事が引用される。

  • 8月26日 日刊工業 朝刊 4面
  • イノベーション研究センター長米倉誠一郎教授が、社外の知識や経営資源を取り入れて技術革新を図るオープンイノベーションの手法について、意見を述べる。

  • 8月26日 日経 朝刊 35面
  • 10月30日(土)に本学が開催する「中部アカデミア」について紹介される

  • 8月25日 朝日 朝刊 14面
  • 「ザ・コラム」で、経済研究所小林慶一郎教授が、市場経済システムこそが追求すべき「価値」ではないかと論じる。

  • 8月24日 朝日 朝刊 2面
  • 「時時刻刻」欄で、経済研究所小黒一正准教授が、約15年ぶりの円高について、意見を述べる。

  • 8月23日 日経 朝刊 23面
  • イノベーション研究センター長米倉誠一郎教授が、日経ユニバーシティー・コンソーシアム丸の内サミット「第2回日本のイノベーション:創造的破壊に向けて」にて、日本が新たな創造的破壊に向かっていくためのポイントを述べる。

  • 8月23日 日経 朝刊 15面
  • 商学部4年生の宮原宏史さんが、中・高・大学生のための株式会社コンテスト第11回日経STOCKリーグ実施について、自分が参加した第10回についての思い出を語る。

  • 8月20日 毎日 朝刊 10面  
  • 「論点」欄で、法学研究科秋山信将准教授が、日印原子力協定についての意見を述べる。 

  • 8月16日 日刊工業 4面
  • 「卓見異見」欄で、商学研究科関満博教授が、日本の農山村地域、中山間地域を活性化する女性たちの働きについて、述べる。

  • 8月13日 日経 朝刊 23面  
  • 経済教室」欄で、経済学研究科斎藤誠教授が、日本経済の「失われた20年」について、意見を述べる。

  • 8月12日 日経 朝刊 23面
  • 「経済教室」欄で、商学研究科伊藤邦雄教授が、日本企業の競争力の低下について、企業経営の観点から、打開策を論じる。

  • 8月5日 日経 朝刊 29面
  • 「経済教室」欄で、国際企業戦略研究科野間幹晴准教授が、日本企業の配当政策と投資政策の通説について、検証を行う。

  • 2010/7/28 読売 朝刊 8,9面
  • 閣議決定された概算要求基準について、経済学研究科田近栄治教授が意見を述べる。

  • 2010/7/26 日経 朝刊 21面
  • 「教育」欄で、経済研究所田中秀明准教授が、現行の国立大学法人の評価制度について、意見を述べる。

  • 2010/7/25 日経 朝刊 19面
  • 「経済論壇から」欄で、東京大学教授福田慎一教授の評論の中で、商学研究科清水啓典教授の解説が引用される。

  • 2010/7/22 日刊工業 朝刊 7面
  • 商学研究科関満博教授が、中国の日系自動車・部品メーカーをめぐる労働協議の対応について、意見を述べる。

  • 2010/7/20 日経 朝刊 15面
  • 商学研究科伊藤邦雄教授が、収益最高を続ける企業の共通点について、インタビューを受ける。

  • 2010/7/18 読売 朝刊 12面
  • 経済学研究科齊藤誠教授の著書『競争の作法 いかに働き、投資するか』(ちくま新書)が紹介される。

  • 2010/7/12 日刊工業 朝刊
  • 「卓見異見」欄にて、商学研究科関満博教授が、中国の産業の「現場」に身を置き、巨大開発の進む中国の地方について、述べる。

  • 2010/7/8 日経 朝刊
  • 商学研究科伊藤邦雄教授が、日本経済新聞社と共同開発したコーポレートブランド価値(CBバリュエーター)の2010年版について、「CB価値金額ランキング」や「CB価値の上昇率ランキング」を発表し、CB価値上昇のカギについて分析した。

  • 2010/7/7 日経 朝刊
  • 「経済教室」欄で、商学研究科清水啓典教授が、人民元改革について、述べる。

  • 2010/7/5 読売 朝刊
  • 社会学研究科マイク・モラスキー教授が、「ジャス喫茶論 戦後の日本文化を歩く」(筑摩書房)を出版し、インタビューを受ける。

  • 2010/6/30 朝日 朝刊
  • 法学研究科川口大司准教授が、2010年参院選の記事中、最低賃金の引き上げについての見解を述べる。

  • 2010/6/29 日経 夕刊
  • フォーラム「サステナビリティーと新興市場ビジネスー米国と日本からの検証」(5月25日開催)で、イノベーション研究センター長米倉誠一郎教授が「環境・新興市場のイノベーションと日本の戦略」と題した基調講演を行う。また、パネルディスカッションには、イノベーション研究センター江藤学教授がパネリストとして参加する。

  • 2010/6/29 日経産業 朝刊
  • 「強い大学」欄で、同窓会組織「如水会」の支援で運営されている、「キャリアゼミ」について紹介される。

  • 2010/6/29 日経産業 朝刊
  • 「強い大学」欄で、大学情報サービスの大学通信による「大学別の有力企業就職率」において、本学が2位を獲得する。

  • 2010/6/29 日刊工業 朝刊
  • 本学に誕生した一橋大学兼松講堂レジデントオーケストラが紹介される。

  • 2010/6/27 日経 朝刊
  • 商学研究科守島基博教授の著書『人材の複雑方程式』(日経プレミアシリーズ)が紹介される。

  • 2010/6/25 読売 朝刊
  • 「編集手帳」欄にて、田中克彦助教授の著書『法廷にたつ言語』(岩波現代文庫)から「ことばは考えるために役立つが、人々を考えなくさせるためにも役立つ」という文が引用される。

  • 2010/6/22 毎日 朝刊
  • 本学に誕生した一橋大学兼松講堂レジデントオーケストラが紹介される。

  • 2010/6/20 日経 朝刊
  • 「今を読み解く」欄において、商学研究科小川英治教授が、ギリシャの財政危機に端を発したユーロの暴落について、この分野の研究者の著作を紹介しながら、分析する。

  • 2010/6/18 毎日 夕刊
  • 全学共通教育科目「ヒューマン・セクソロジー」がとりあげられる。

  • 2010/6/16 朝日 朝刊
  • 法学研究科後藤昭教授が、裁判員裁判について、公判前整理手続きのための時間をとって、十分におこなうべきと述べる。

  • 2010/6/14 日経 朝刊
  • 「経済教室」欄にて、商学研究科小川英治教授が、2009年10月のギリシャにおける財政危機を発端としたユーロの暴落について、分析する。

  • 2010/6/14 日刊工業 朝刊
  • 「卓見異見」欄にて、商学研究科関満博教授が、活気あふれ、急成長する中国の「現場」は日本を見つめ直す「鏡」であると述べる。

  • 2010/6/14 朝日 朝刊
  • 5月24日に本学で対話集会をおこなった米国教育省のアンソニー・ミラー副長官が紹介される。

  • 2010/6/1 日経 朝刊
  • 「経済教室」欄にて、国際企業戦略研究科伊藤彰敏教授が、大阪市立大学宮川寿夫専任講師と連名で、企業の配当政策の背景にある株主と経営者の意思決定メカニズムを分析する。

  • 2010/5/30 日経 朝刊
  • 「経済論壇から」欄にて、商学研究科小川英治教授のプレジデント4月12日号からの記事が引用された。

  • 2010/5/28 日経 夕刊
  • 商学研究科古川一郎教授が、第5回「IT時代が生み出す21世紀の食生活フォーラム」に、パネリストとして参加した。

  • 2010/5/26 日経 夕刊
  • 一橋大学国際共同研究センターが、「世界的金融危機後の国際金融と地域統合のゆくえ」と題した政策フォーラムを、中国人民大学と共催したことが紹介される。

  • 2010/5/20 毎日 朝刊
  • 社会学研究科浅見靖仁教授が、タイの首都バンコクでのUDD(「反独裁民主戦線」)による中心商業地区占拠収束後の政局について、今後の焦点は総選挙となることを述べる。

  • 2010/5/14 日経 朝刊
  • 「若手が説く経済新論」欄で、経済学研究科川口大司准教授が、正規雇用、非正規雇用にかかわらず女性の活用こそが経済にプラスに働くと主張する。

  • 2010/5/13 日経 朝刊
  • 国際企業戦略研究科村上政博教授が、米アップルが「iPad」やパソコンの販売店を絞り込んでいることについて、独占禁止法に触れるかどうかは、(メーカーが)店を選ぶ基準に合理性があるかなどによって変わる、と指摘する。

  • 2010/5/11 日経 朝刊
  • 「交遊抄」欄で、法学研究科松本恒雄教授が、オーストラリアの競争・消費者委員会の委員長代理を務めたアラン・アッシャー氏の思い出について語る。

  • 2010/5/10 日刊工業 朝刊
  • 「卓見異見」欄で、商学研究科関満博教授が、中小企業をめぐる事業継承について、従来の親の仕事を受け継ぐだけという意識ではなく、全く新たな事業を組み立てていく意欲が必要とされていると説く。

  • 2010/4/28 日経 朝刊
  • イノベーション研究センターは、日本経済新聞社と日経ユニバーシティー・コンソーシアム「CO2削減と日本のイノベーション」を開催し、日本の強みを生かした、世界をリードする技術を創出していくことを提案した。

  • 2010/4/28 読売 朝刊
  • 商学研究科伊藤邦雄教授が、シンポジウム「企業の役割と今後の課題」にて、基調講演を行い、パネリストとして参加したことが紹介される。

  • 2010/4/25 日経 朝刊
  • 「経済論壇から」欄にて、商学研究科橘川武郎教授の言葉が引用される。

  • 2010/4/16 読売 朝刊
  • NPO法人「くにたち富士見台人間環境キーステーション(KF)」が、JR谷保駅周辺の商店街を紹介するフリーペーパー「やっほー」を、一橋大生と商店主らが製作する。KF商店街協同リーダーの一橋大生は「人間味あふれる商店街の魅力を伝えたい」と語る。

  • 2010/4/14 毎日 夕刊
  • 「もよおし」欄で、「一橋大学社会学部連続市民講座」が紹介される。

  • 2010/4/7 毎日 朝刊
  • 「余録」欄で、法学研究科王雲海教授の言葉が引用される。

  • 2010/4/5 日刊工業 朝刊
  • 「卓見異見」欄で、商学研究科関満博教授が、現在、立ちすくんでいる日本のモノづくり企業の向かう先は、原点を振り返り、「素材」「開発」「サービス」を重視することであると、述べる。

  • 2010/3/18 日経 夕刊
  • 一橋大学国際共同研究センター「東アジア政策研究プロジェクト」の第2回シンポジウムが開催された。「アジアにおける平和の基盤 文化、ネットワーク、ガヴァナンス」をテーマに、基調講演と足羽與志子教授、秋山信将准教授、落合一泰社会学研究科長らによるディスカッションが行われた。

  • 2010/3/11 日経 朝刊
  • 「経済教室」欄で国枝繁樹准教授が、「消費増税を考える-4」として海外の付加価値税(VAT)や物品サービス税(GST)の事例を参考に消費税増税について考察する。

  • 2010/3/5 日経 朝刊
  • 一橋大学イノベーション研究センターは、3月30日(火)に「緊急提言 CO?削減と日本のイノベーション」と題し、米倉誠一郎イノベーション研究センター長が中心となり、各界から講師を招聘しCO?削減技術の現状とパラダイム転換期のイノベーションのあり方について議論する。一橋記念講堂にて。参加費無料。

  • 2010/3/3 読売 朝刊
  • 「論点」欄で田中秀明准教授が、民主党政権が公務員制度改正案を提出したことについて、英国や米国の大臣と公務員の役割分担を挙げ、政治主導の公務員制度を検証する。

  • 2010/3/3 日経産業 朝刊
  • 米倉誠一郎教授が、お茶の水女子大学にて開催されるイノベーションをテーマにした一般公開フォーラムで基調講演を行い、パネルディスカッションに参加する。

  • 2010/2/24 日経 朝刊
  • 伊藤邦雄教授が、日経ビジネスイノベーションフォーラム「企業の環境経営と会計~国際会計基準とのコンバージェンスと資産除去債務の実務対応」で、「国際会計基準とのコンバージェンスについて」をテーマに基調講演を行った。

  • 2010/2/23 日経 夕刊
  • 文化面「こころの玉手箱」欄で、すでに取り壊された一橋講堂を学生時代のクラブ(英語会)での最初で最後の舞台経験をした特別な場所である、と俳優の中村雅俊氏が語る。

  • 2010/2/19 日経 夕刊
  • 一橋大学国際共同研究センターは「東アジア政策研究プロジェクト」を立ち上げ、1月30日に第1回シンポジウムが開催。「東アジアの歴史的総括と国際社会のガヴァナンス-対立、和解と共存」をテーマに基調講演とパネルディスカッションが行われた。

  • 2010/2/17 読売 朝刊
  • 「スポーツ クローズアップ」欄で、昨年11月第1回全日本大学選手権で初代学生王座に輝いた、一橋大学男子ラクロス部 SERPENTSが紹介される。

  • 2010/2/15 日経 朝刊
  • 「Global Competition 日本企業のグローバル成長戦略」欄で竹内弘高国際企業戦略研究科長が、この20年の日本企業の成長戦略を振り返り、今後は世界市場を攻める姿勢が求められると言及する。

  • 2010/2/3 日経 朝刊
  • 「経済教室」欄で根本敏則教授が、「道路課金を考える―上」で高速道路に焦点をあて、混雑や環境負担を考慮しつつ距離に応じて負担す る対距離課金で、維持管理・更新費用を賄うべきであると主張する。

  • 2010/2/2 日刊工業 朝刊
  • 一橋大学、神戸大学、大阪市立大学は1日、教育交流に関する協定を締結したと発表。3大学間の交流をより発展させ、教育、学術上の連 携、協力を推進する。

  • 2010/1/29 毎日 朝刊
  • 7大学のミスキャンパスたちで結成された「Sweet Smile(スウィート・スマイル)」に一橋大学の学生が所属する。世界の食糧問題を解決したいと「身近にできる社会活動」を目標に様々なキャンペーンに参加している。

  • 2010/1/25 日刊工業 朝刊
  • 関満博教授の著書『深[セン]テクノセンター』(新評論刊)が紹介される。中国広東省深?に進出した企業30社の実例とそれを支援する深?テク ノセンターに集まる人々を描写している。

  • 2010/1/22 読売 朝刊
  • 「大学を歩く」欄で、一橋大学が紹介される。卒業生らが講師を務める「キャリアゼミ」や地元商店街と協働して街づくり活動をしている学生サークルの様子を掲載。さらに、卒業生の音楽ユニット「いきものがかり」ギター、リーダーの水野良樹さんも学生時代の思い出を語っている。

  • 2010/1/18 日経 夕刊
  • フォーカス欄で石倉洋子教授が、1月に開講した貧困や環境など世界が直面する問題(グローバル・アジェンダ)についてのゼミのファシリテーター(司会者)を務めることを取り上げられる。「若い人たちに経験の機会を提供したい。」「(実体験を生かし、)いろいろなことを試したい」と語る。

  • 2010/1/15 朝日 朝刊
  • オピニオン面「耕論」欄で宍戸常寿准教授が、「憲法解釈 内閣法制局長官の答弁は不要か」について、国民のための「憲法の番人」は本来国会であり、国会議員は法の解釈を丁寧に議論する能力が必要と述べる。

  • 2010/1/14 日経 朝刊
  • 「経済教室」欄で菅野寛教授が、「成長戦略と企業(下)-大手の新事業進出」について、ネットサービスベンチャーズグループ マネジング・パートナー校條浩氏と共著で企業の長期的な成長には既存企業とベンチャー企業の共創が有効であると今後の方向を考察する。

  • 朝日 2010/1/3 朝刊
  • 植杉威一郎准教授が「つながり力」について、企業間における質の高いつながりを構築ために何が必要かを考察し、その実現が経済成長 につながると語る。

  • 朝日 2010/1/1 朝刊
  • 関満博教授が「自立」について、重要なのは人々が「自立」を自覚できることであり、高齢化や人口減少が進み条件が悪い土地ほど優れたリーダーや先導役が出てきていると語る。

2010年一橋大学関連News

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